ジーター氏2人目満票に1票届かずも殿堂入り ウォーカー氏も選出
全米野球記者協会(BBWAA)の投票による米国野球殿堂入りメンバーが21日(日本時間22日)発表され、元ヤンキースの主将で名遊撃手のデレク・ジーター氏(45)が、有資格1年目で殿堂入りした。
投票では全397票のうち、396票を獲得。得票率99・7%で、わずか1票足らず満票を逃した。昨年、史上初の得票率100%で殿堂入りした元ヤンキースの守護神マリアノ・リベラ氏に続き、2年連続の満票とはならなかった。
また、ロッキーズなどで通算2160安打、383本塁打、打率3割1分3厘の成績を残したラリー・ウォーカー氏(53)は、殿堂入り資格最終年となる10年目で選出された(得票率76・6%)。レッドソックスやダイヤモンドバックスなどで通算216勝を挙げたカート・シリング氏(53)は選ばれなかった。
殿堂入りメンバーは全米野球記者協会に10年以上所属の記者により投票され、75%以上の得票となれば殿堂入りとなる。
(スポニチ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000116-spnannex-base
- 2: 風吹けば名無し 2020/01/22(水) 08:23:15.95 ID:TLGZfqTp0
- 結局反対するマンおったんか
- 7: 風吹けば名無し 2020/01/22(水) 08:25:57.30 ID:7Wswx1MB0
- >>2
逆張りマンはどの国にもおるね
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