- 6:名無しさん 2024/09/16(月) 16:34:00.204 ID:OESqh3QfF
- ほんまか?!
- 60:名無しさん 2024/09/16(月) 16:38:55.663 ID:8Z0lIKxml
- なんやこれ
阿部慎之助がパワハラしたんけ?
- 90:名無しさん 2024/09/16(月) 16:42:45.672 ID:p4H8Fpr75
- 帽子の中に入れただけだろ
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【独占インタビュー】元楽天・安樂智大が語るパワハラ騒動、メキシコ参戦、日本球界復帰......
――騒動に関するリリースでは、「真実と異なる点がある」というコメントもありました。
安樂 受け取り手が嫌な思いを感じた以上、僕が悪いのは間違いありません。でも報道された内容に関して、"事実"と"真実"の違いがあります。そのときの状況や雰囲気、それに対する後輩の返しなど......。ただ今は、僕が当時の内容について細かくお話しすることがいいとは思いません。
でもひとつだけ言わせていただくと、応援してくださる方たちのためにも野球を頑張りたいです。当初は誹謗中傷が何千件、何万件と来ましたけど、今は「もう一回頑張れ!」「応援しているぞ!」という言葉が9割を占めています。本当にありがたいことですし、その人たちのためにももっと腕を振らなきゃいけないと思っています。
――メキシコで今シーズンが終了した後、どうしたいかという希望はありますか。
安樂 いや、別に全然決めていません。日本の方が受け入れてくださるのであれば、日本で野球をしたいなという思いはあります。やっぱり野球ができることが、僕にとってはすべてなので。あれをしたい、これをしたいとかは別にないですね。
(週プレNEWS)
https://news.yahoo.co.jp/articles/b927efe16e9793465f56ebc18623d67ce790a348?page=1
パワハラ問題で楽天退団の安楽智大がメキシコLのレッドデビルズとの契約発表「もう一度真摯に野球に向き合い全力で精進」 騒動後初の声明
昨年パワハラ問題で楽天を退団し、メキシカンリーグのメキシコシティ・レッドデビルズと契約した安楽智大投手が、代理人弁護士を通じてコメントを発表した。安楽のコメントは以下の通り。
「このたび、私、安樂智大はメキシカンリーグのメキシコシティ・レッドデビルズと契約いたしました。
昨年、私が同僚選手にした行為につきまして、当該選手、楽天球団、チームメイト、そして何よりも応援してくださった野球ファンのみなさまに多大なご迷惑をおかけしたこと、そして失望させてしまったことをこの場を借りてあらためてお詫び申し上げます。
私は、当該選手を含め後輩のことが大好きで、決して後輩選手をいじめようと思ってしたことは一度もありませんでした。私なりのコミュニケーションのつもりでやっていたことでしたが、受け取る側の気持ちを十分に考えられておらず、私の行動が誤っていたこと、私の認識が甘かったことを痛感しております。
私自身、もう野球を続けるべきではないとも考えましたが、周囲の方々から絶対野球を辞めないでほしいと励ましていただきました。また、多くのファンのみなさまからも、このような私に対して『もう一度頑張れ、応援している』と言っていただきました。
そして、このたびメキシコシティ・レッドデビルズにて野球をする機会をいただけたこと、これらのことすべてに感謝し、もう一度真摯に野球と向き合い、皆様にまた応援していただけるよう、全力で精進してまいります。
最後に、報道されている内容につきまして、真実と異なる点がいくつかあります。真実と異なる内容や憶測に基づいて、私の家族や身内に対する嫌がらせ、誹謗中傷等はどうかやめていただきますようお願いいたします。 安楽智大」
(デイリー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee189110c3921ce3e662f01efbe4c5831f9c7406
「絶対に許さない」「引退してほしい」…楽天から安樂が去ったのに、それでも止まない「憎悪」の理由
後輩選手たちへのパワハラ行為が球団に認定され、楽天を自由契約となった安樂智大。その後、消息が伝わることはなかったが、先日、今季は再起を目指してメキシカンリーグでプレーする見込みとの報道がスポーツ紙でなされた。
その一方で、安樂がいなくなった楽天のキャンプはすこぶる雰囲気が良くなったという。
「キャンプって、こんなに楽しいんですね! 最高です! 野球って楽しいですね‼」
キャンプイン直後から、そういって声を弾ませていたのは安樂のパワハラ被害に遭っていた若手投手の1人だ。担当記者も、チームに漂う空気の違いを肌で感じたという。
「やっぱり雰囲気が明るくなって、特に若手投手陣は生き生きとしていました。昨年まではキャンプ中でも休みの前日などに安樂に半ば強制的に飲みに連れていかれ、いわれのない説教をされたり、自慢話を聞かされて太鼓持ちをさせられていましたからね。野球に集中できる環境になって、シーズンに向けたいい準備ができているんだと思います」
(現代ビジネス)
https://news.yahoo.co.jp/articles/3525f02713f0975d7d2f3933956a530dbdfb557a
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