- 6:名無しさん 2026/02/10(火) 20:52:57.419 ID:/w51VAHIT
- 呆れた
- 18:名無しさん 2026/02/10(火) 20:56:04.704 ID:xVuLpFeeA
- そういうもんだろ
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慶大・常松広太郎がカブスとマイナー契約で合意 ゴールドマン・サックス内定も野球継続へ 4番も務めた右の強打者
東京六大学野球リーグ・慶大の4番を務めた常松広太郎外野手(4年=慶応湘南藤沢)が、カブスとのマイナー契約で合意に達したことが5日、分かった。
常松は185センチ、89キロの恵まれた体格を誇る右の強打者。今春のリーグ戦では3本塁打を放つなど、慶大の主軸として活躍してきた。9月にはプロ志望届を提出し、10月23日のドラフト会議で指名を待ったが、吉報は届かなかった。
だが、カブスはその潜在能力に注目。マイナー契約のオファーが届いた。米ニューヨーク州で育った帰国子女でもある常松は、ビジネスの世界にも興味を抱いており、米金融業界大手のゴールドマン・サックスから内定を得ていたが、野球継続を決めた。海の向こうでのチャレンジに注目だ。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/498a37c99bfe7e201894a854d596fa98bf36711d
桐朋・森井翔太郎がメジャー挑戦決断 4球団オファー 45発&最速153キロの二刀流 マイナー契約から「はい上がっていきたい」
高校通算45発の強打者で、投げても最速153キロを誇る今秋のドラフト候補、桐朋(東京)の森井翔太郎遊撃手(3年)が進路をメジャー球団に絞ったことが20日、分かった。9月上旬に家族で渡米。6日間の視察を経て決断した。現在、米4球団からオファーがあり、さらなる絞り込みを経て、マイナー契約を結ぶ見通しだ。
偏差値71の難関進学校で小中高と学んだ大器。多くのスカウトが打者としての将来性を評価する中、米大学進学、国内プロも視野に入れ、2日にはプロ志望届を提出。進路を熟考してきた。日常会話には困らないレベルまで英語も上達。米国ではメジャー、1Aを観戦。米大学の施設を視察した。そして覚悟を決め、直接のMLB挑戦を選んだ。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ccb03928ae236948262bc0f69cc8c646127c24c9
マイナー行きのレイズ上沢直之、移籍検討も「他球団でチャンスがあるかを聞き、残るか考える」
レイズの開幕メジャー枠から漏れた上沢直之投手(30)が、今後について代理人と相談するとタンパベイ・タイムズ紙のマーク・トプキン記者が23日(日本時間24日)伝えた。
上沢は22日に球団から、開幕メジャーのメンバーに入らず傘下3Aダーラム行きを通達された。マイナー契約でレイズに入団した上沢は、契約に他球団への移籍も可能な一種のオプトアウト条項を盛り込んでいる。同記者によると、その条項では他の29球団のどこかが上沢をメジャー枠で獲得したいと申し出てきた場合、レイズは上沢をトレードで放出するか球団に残すならメジャーの40人枠に入れなければならない。
上沢は「代理人と話をし、他球団でチャンスがあるかを聞き、レイズのマイナーに残るかどうかを考える」と話したという。
上沢はオープン戦4試合に登板し0勝1敗、防御率13・03だが、試合を重ねるごとに調子を上げていた。
(日刊)
https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202403240000310.html
上沢直之、さらなる『背水の陣』が判明「レイズは春季キャンプの終盤に契約を解除できる条項あり」と地元メディア
レイズと春季キャンプ招待付きのマイナー契約を結んだ上沢直之投手(29)が、さらなる『背水の陣』を強いられていることが判明した。球団地元紙タンパベイタイムズは21日(日本時間22日)、レイズが春季キャンプ終盤に望めば契約を解除できる条項が盛り込まれていると報じた。
(中スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/cd439e3ea0d0cd62fa5db0f5ef515847e576f4b9
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