- 1:名無しさん 2025/03/31(月) 04:42:18.146 ID:3yD6bWHQq
- なんやこれwww
「違法じゃないのか」ヤンキースの1試合9発は“改造バット”の成果 芯が膨らむ形状に賛否両論「懐疑的になっている」
球団記録となる1試合9発も叩き込んだ試合にあって、一部で疑問視もされているのは、数人の選手が使用したバットの形状だ。2回に3ラン本塁打を放ったアンソニー・ボルピや、3回にソロ本塁打を叩き込んだジャズ・チゾムJr.のバットは通常よりも芯の部分が膨らみ、明らかに手が加えられていた。
この“改造バット”は、ヤンキースが分析データを基にして作成した特注。米ニューヨーク州地元局『YES Network』の実況を務めたマイケル・ケイ氏によれば、球団分析官のアーロン・リーンハート氏がボルピの打撃を研究。その中で「ほぼ全球を(バットの)ラベル部分で打っていた」と判明。バレル率を高めるべく「多くの木材を芯よりやや下にあるラベル部分に集め、最も硬い部分で打てるようにした」という。
ただ、芯に近い部分が膨れ上がった形状は違和感も抱かせる。それゆえに一部のファンからは「違法じゃないのか」「これはそのうちに禁止されるだろうね」といった反発の声が上がった。
無論、ヤンキースの作成したバットは「最も太い部分の直径が2.61インチ以下、長さが42インチ以下でなければならない」というMLBの規則の範囲内。そのため、米紙『USA Today』は「チームが新たに設計したバットがこの日の最大の収穫」と指摘。さらに日刊紙『New York Post』も「野球ファンは新しいバットに懐疑的になっているが、バットに違法性はない」としつつ、「奇妙な形のバットはこの先、トレンドとなるかもしれない」と論じた。
(CoCoKARAnext)
https://news.yahoo.co.jp/articles/59f91e7271d3ed6887f367b5a891aeab1d99cda2
- 5:名無しさん 2025/03/31(月) 04:46:22.778 ID:iQJp8Y6oz
- ルール上問題ない
- 42:名無しさん 2025/03/31(月) 05:11:30.562 ID:kftNAZwAI
- 硬式にもついにビヨンドマックス級の革命起こったか
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