- 913:名無しさん 2025/09/25(木) 20:30:51.828 ID:SrHLhEho8
- 北山壊れる
- 925:名無しさん 2025/09/25(木) 20:31:04.336 ID:TNGxd4TiO
- こんなにガックリという言葉が相応しい崩れ方久々に見た
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上原浩治氏「阪神にいってもらうぐらいのルールを作った方がいいんじゃないかな」虎独走、2位巨人と15ゲーム&2位以下借金のCS争いに指摘「2位以下が日本S出て優勝したらどうなの?って疑問が」
元巨人、大リーグで活躍した上原浩治氏が31日、TBS「サンデーモーニング」に出演した。阪神が首位独走し、2位巨人以下が借金という状況において、CSについて言及した。
CS争いについて「ジャイアンツも油断できないですよ、(3位と)2・5ゲームですし」と語り、「阪神だけ飛び抜けてる。ルールとしては3位までは出られますけど。クライマックスね。ただ、5割切ってるんですよ。2位以下が。それで日本シリーズ出て優勝したらどうなの?っていう疑問がもちろん残りますよね」と指摘した。
その上で1位阪神と2位巨人のゲーム差が15と大きく離れていることにも触れ「何かこうルールを作ってほしい。ゲーム差が15でしょ。やっぱり阪神にいってもらうぐらいのルールを作った方がいいんじゃないかなという気はします」と語った。
(デイリー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2ee29e5243dd19b7b92c71b8d0b287ef3981978d
「投高打低」で少ない本塁打・・・飛ぶボールへ移行する”議論”があってもいいのではないか
投手出身の私が言うのもおかしな話かもしれないが、野球は「点取りゲーム」で「2―1」の投手戦よりも、同じ接戦でも「5-4」「6―5」のように点数が入ったほうが盛り上がる。日本球界としてどういう野球をファンに見せていきたいのか。ボールの反発係数に“メス”を入れるのも選択肢の一つとしてあっていいのではないだろうか。
投手出身の立場から言えば、点は取られないに越したことはない。ただ、野球の醍醐味は何かといえば、やはり打撃戦ということにならないだろうか。特に本塁打は魅力の一つだ。もちろん、息詰まる投手戦も見応えはある。エース級同士の1点勝負は球場にも緊張感が漂う。しかし、どの試合でも点数が入りにくいとなれば、面白みに欠けてしまう面は否めない。
メジャーリーグのようにパワー打者がたくさんいる中で、ドジャースの大谷翔平選手は大活躍し、彼のホームランや、鈴木選手の打撃に日本のファンも歓喜する。そんなメジャーは近年、日本で開幕戦を行うなど日本市場へ入り込んでいる。本場のパワー野球に圧倒されつつある日本のプロ野球の対抗手段は何か。大胆に聞こえるかもしれないが、よりエキサイティングな試合を提供し、日本のファンに楽しんでもらうために、ボールを少し飛ぶように規定を変えてみるのはどうだろうか。
(上原浩治)
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/46cbd62bcea25617ecc4bdbc3216accf88dff13c
このままでは捕手に申し訳ないので発信します。
まずはじめに、一番「あり得ない」のは、四球を出すことでした。
世界一の選手と、結果を気にせずに対戦出来るオープン戦において、四球ほど勿体無いものはありません。
かつ、僕もエンゼルスのユニフォームを着ての最初の打者。四球スタートだけはあり得ないわけです。
シーズン中に同じ配球をするか?は全く別の話です。
ただ、我々は勝負を楽しみたかっただけなのです。
なぜなら目の前に立っているのは世界一の選手だから。
腕を振ったストレートを、オープン戦の一打席目に完璧に仕留められた。
凄いの一言です。 めちゃくちゃ悔しいですが、それでいいのだと僕は思います。
決して大先輩方に盾突くつもりはありません。
僕と捕手の考えをお伝えしたかっただけです。
https://twitter.com/Yuseikikuchi16/status/1896047686199230767?s=19
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