フィリーズ青柳晃洋、2連続押し出しなど3連続四球…1回もたず開幕メジャー昇格に暗雲
フィリーズとマイナー契約の青柳晃洋投手が13日(日本時間14日)、本拠のブレーブス戦で4度目のオープン戦に登板。過去ワーストとなる1/3回1安打3失点3四球1死球に終わった。
中2日での登板となった青柳は16―6の9回から登板し、先頭の右打者の右足にカーブがすっぽ抜けたような死球。次打者に左前安打され無死一、二塁とされた。続くカサーリにはチェンジアップで空振り三振。だが続くキンテロに四球で1死満塁とピンチを広げると,その後2者連続の押し出し四球を与えて降板した。
リリーフした投手が2死満塁から暴投で失点したため、青柳にさらに1失点が追加された。
27球を投げてストライクはわずか11球。ボールが手につかなかった。 青柳はオープン戦初登板でこそ2/3回で2安打1失点したが、その後2試合ではいずれも1イニングを無安打無失点に抑え、評価を上げていた。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/394aece726f94bd05ea52ba62a808766072732d0
- 12:名無しさん 2025/03/14(金) 07:01:40.774 ID:sQTsooZhL
- 9回から投げて持たなかったのかよ
- 87:名無しさん 2025/03/14(金) 07:15:57.680 ID:CAaABY4le
- 光が消える
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