広島・バティスタ 6カ月間、来年3月2日まで出場停止
NPBアンチ・ドーピング調査裁定委員会は3日、アンチ・ドーピング規定違反に対する制裁として、19年9月3日から20年3月2日まで6カ月間の出場停止処分を科した。
バティスタは6月7日の試合後にドーピング検査の対象となり、7月24日にホルモン調節薬および代謝調整薬である「クロミフェン」「ヒドロキシクロフェミン」が検出された。
本人には事情説明、弁明の機会が設けられ、「身に覚えがない」などと意図的な摂取はないと述べたという。処分は球団にも通告された。
(スポニチ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190903-00000135-spnannex-base
- 6: 風吹けば名無し 2019/09/03(火) 13:41:40.53 ID:1awoY0xy0
- 罪を償って帰ってこい!
カープにはおまえが必要なんや!
- 258: 風吹けば名無し 2019/09/03(火) 13:54:48.84 ID:DrMkOWpY0
- 厳しい処置やな
CS間に合わない
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