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3:風吹けば名無し:2013/11/14(木) 02:31:10.08 ID:Qk5AAdf8
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どんだけ~
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5:風吹けば名無し:2013/11/14(木) 02:31:32.32 ID:pceRVEw9
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ヒエ~wwwwwwwwwwwww
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9:風吹けば名無し:2013/11/14(木) 02:31:51.00 ID:du+T1PnJ
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言うても例によって出来高込みやろ?
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落合GM嵐の限界大減俸
オレ流の人事査定が幕を開けた。12球団一早い中日の契約更改交渉が5日、名古屋市内の球団事務所で始まり、荒木や小田、堂上剛の3人が減額制限いっぱいのダウンでサインするなど厳冬の嵐が吹き荒れた。
落合GMは不可解そうに言った。「それって不思議? 不思議じゃないでしょ?」。7人更改してアップは400万円増の武藤1人だけ。しかも荒木は40%減で小田&堂上剛は25%と、初日から3選手に減額制限いっぱいのダウンを突きつけた。3人とも減俸幅はプロ入り最大。だがGMは毅然(きぜん)と「何位だったの? 勝てば当然上がる。でも下がる時は下がる。全員納得して帰ったと思うし、間違った評価はしてないと思う。受け止めて来年頑張ればいいだけ」。まさに落合流の信賞必罰査定だ。
12年ぶりのBクラス。観客動員も、97年のナゴヤドーム開場以来初めて200万人を割った。GMは「責任はみんなにある」と明言。かつて落合監督を胴上げしたV戦士も例外ではない。それが退団に発展した井端88%減の根拠でもあった。これまでの中日や他球団なら温情査定も加味され、ここまで厳冬交渉になっていないと思われる。だが落合GMはベテラン特権や、昨年3勝で3000万円アップの例もあったどんぶり勘定的な出来高制も廃止。シビアに実力と来季可能性だけを金額で表した。
http://www.nikkansports.com/baseball/news/p-bb-tp0-20131106-1214256.html