- 1: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 01:12:27.76 ID:oNxc3A4k0
- 和田監督は一応日本シリーズ行ったけど

- 3: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 01:13:53.86 ID:BiuzZ1wR0
- そらもうミスタータイガーチュよ
- 61: 風吹けば名無し 2018/05/20(日) 01:27:51.57 ID:spbnDqU9a
- どっちでも変わらないような
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南社長の退任なし
コーチ陣の入れ換えなし
仮にあってもGM死去で人脈なし
掛布二軍監督の就任もなし
ドラフトは高橋を外した結果即戦力投手
秋季キャンプは代わり映えなし
FA戦線連敗続きで高橋の獲得も失敗
藤川の復帰もなし
チームスローガンは取っつきにくい英文
ゴメス、メッセンジャー激太り来日
西岡サード本格コンバート
名前だけの競争で横田の抜擢なし
目玉なしのキャンプで注目度最下位
去年と同じ開幕ラインナップ

【ヤクルト】真中監督、2年連続最下位から14年ぶりV!大混セにサヨナラ
ターニングポイントは5月の9連敗だった。5連敗していた時に3連敗中の阪神と対戦した(5月13日・神宮)。そのときに(敵将の)和田さんも弱気だったんだろうね。普段はバントをしない場面でバントをしたんだ。それを見て『これだ』と思った。これをやっちゃいけないんだと思った。実は俺も同じことをやろうと思っていた。その試合は負けてしまったけど、これからは冷静に自分のやりたいようにやろう、ブレちゃダメだと思えた。だから次の日からは冷静になれた。5月の早い時期にこんな試練を、いい経験をさせてもらってありがたいなと思った。9連敗までいってしまったけど、もしあそこで俺が変わっていたら12連敗ぐらいして、シーズンが終わっていたかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151003-00000027-sph-base

【緊急連載4】監督とコーチの仲たがい
長く続く打撃低迷。やがて、首脳陣と選手に大きな溝を生むようになっていった。選手たちはコーチ陣へ不信感を募らせるようになる。いくら指導を受けても打撃向上が見られない。ときに「黙って言うこと聞いとけばええんじゃ」と怒鳴りつけられることもあったという。あるコーチについては「監督の顔色ばかりうかがっている」と冷ややかな目で見るようになっていった。
シーズンが進むにつれ、事態は深刻度を増すようになっていった。関川、高橋の両打撃コーチの目を盗んで、オマリー打撃コーチ補佐にアドバイスを求める選手が続出しはじめた。オマリーコーチはもともと、精神面が不安定なマートン、日本野球に不慣れなゴメスをサポートするために加入した。ここに助言を求めるほど、選手たちも追い込まれていった。
さらに追い打ちを掛ける事態が勃発した。首脳陣にも亀裂が入ったのだ。8月18日からの巨人3連戦で3連敗した直後、京セラドームでの試合前練習だった。いつもなら打撃ケージの裏で練習を見守る関川コーチが、一塁ベンチ横で行うバント練習から離れない。代わりにオマリーコーチがメーンで打撃指導を行うようになっていたのだ。
関川コーチといえば、和田監督が就任した際にたっての希望で招へいした人物。一番、近い存在だったと言える。関係者の話を総合すると、打順をめぐって対立したことが原因だという。1カ月後に元の体制に戻るのだが、選手の目の前で行われる“仲たがい”はチームをさらにしらけさせる結果となった。
http://www.daily.co.jp/tigers/2015/10/01/0008445164.shtml?pg=2