- 403:名無しさん 2026/04/10(金) 20:45:26.064 ID:hQwifI7zC
- なんか抑えて草
- 487:名無しさん 2026/04/10(金) 20:45:58.665 ID:QoSuOiWYx
- ミスショットで助かる
吠えとる場合やないぞ
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ABS要求して勝手に歩き出してて草kyle schwarber loves ABS pic.twitter.com/D0jch9SXft
— cam ! (@aokstott) April 7, 2026
今季から運用が始まる「リプレーセンター」NPBが施設公開 中継映像を専用アプリで拡大、コマ送りをしながら確認可能
日本野球機構(NPB)は24日、東京都内に新設されたリプレーセンターを公開した。 リプレーセンターは東京都内にあるNPB事務局内に設置され、試合中継を見るためのモニター6台が壁に掛けられ、デスクの上には検証用のモニターが計4台、さらにパソコンが2台設置されている。これまでは各球場ごとに審判が映像を見ていたが、今季からはセンターで一括して判定する。
試合中にリクエストがあった場合、まず球場の予備審判からセンターに電話連絡。センターにはオペレーター1人と審判員2人が配置されており、中継映像を専用のアプリを使用して拡大、コマ送りをしながら確認作業をする。現場の責任審判はセンターと通話できるヘッドセットを使用し、グラウンド上で検証結果が伝達される。地方球場も含めた全試合が対象になる。
NPBは「球場外の審判が冷静に検証することで公平、公正な判定が可能になる。審判がグラウンドと映像を見るための控室を往復する手間も省ける」としている。
(中スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/2672adb727df4172f0ad7b2a39434f44bf8f1364
MLB、「ロボット審判」を来季から正式導入 ボール・ストライクの一部を自動判定…機構発表
メジャーリーグ機構(MLB)は23日(日本時間24日)、2026年シーズンから自動ボール・ストライク判定(ABS)のチャレンジシステムを導入することを発表した。オープン戦、レギュラーシーズン、ポストシーズンの全試合で適用される。
試合はこれまで通り球審がボール・ストライクを判定。判定に異議がある場合、すぐに帽子やヘルメットに触れて「チャレンジ」できる。申告できるのは投手、捕手、打者だけで、チャレンジ権の回数は各チーム2回まで。成功した場合はチャレンジ権は保持される。延長戦で残りチャレンジ権がないチームには1回分が与えられる。
投球は打者ごとのストライクゾーンと比較され、ボールの一部でもストライクゾーンにかかっていればストライクと判定される。球審はチャレンジが行われたことを場内にアナウンス。判定結果はスコアボードなどにグラフィックで表示される。チャレンジのプロセスは約15秒で完了するという。
(Full-Count)
https://news.yahoo.co.jp/articles/9f3a35e98735f2c54d8af356071535a7f96e2cff
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