公立校・山田が履正社に逆転勝ちで初の秋季近畿大会出場…大阪の公立では市岡以来26年ぶり 金子監督「現実についていっていない」
公立で唯一4強入りした山田が、昨夏の甲子園で初優勝した履正社に逆転勝ちし、初の秋季近畿大会(17日~11月1日・わかさ)出場を決めた。大阪の公立校では1994年の市岡以来、26年ぶりの秋季近畿大会出場となった。金子恭平監督(41)は「夢の中というか、現実についていっていない。彼らに感謝の気持ちでいっぱい」と感激しきりだった。
0―1の9回1死二、三塁、4番の横田那音捕手(1年)が左越えに逆転の2点二塁打を放った。「今までで一番の打球。あまり覚えていない。みんなが泣いて喜んでくれたので、つられて泣きそうになった」と、笑顔を見せた。
投げては、坂田凜太郎(2年)が1失点で完投した。「まだ実感がないけど、うれしい。(甲子園は)最近まであまり関係ない世界だった」と、センバツ出場が近づいたことに喜びをかみしめた。
履正社は0―0の6回、5番・塔下尚利右翼手の左越え本塁打で先取点を奪ったが、エース左腕の渡辺純太が9回につかまり、5年連続の出場を逃した。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c08c74ce4c9498ae6e21f3d4cd4896562b25c54e
- 21:風吹けば名無し 2020/10/04(日) 11:56:55.55 ID:Z03+GjQP0
- 山田は履正社やろ(錯乱)
- 162:風吹けば名無し 2020/10/04(日) 12:07:55.31 ID:DpF3POhXp
- 山田の母校が山田に負けるのか
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