稲葉ジャパン、台湾に競り負ける 九回に一挙5点の猛反撃も一歩及ばず…
侍ジャパン強化試合(7日、日本5-6台湾、ヤフオクD)日本代表「侍ジャパン」は、「ENEOS侍ジャパンシリーズ2018」で台湾代表と対戦し、5-6で敗れた。
五回に試合が動いた。この回からマウンドに上った岩貞(阪神)が二死一、三塁から、9番・郭永維に中前適時打を許し、0-1とされた。なおも二死一、二塁の場面で、1番・陳傑憲に再び中前打を浴びて、0-2。台湾の勢いは止まらない。岩貞は二死一、ニ塁から、続く2番・藍寅倫に左越え3ランを浴び、日本は0-5とリードを広げられた。八回には、6番手・高梨(楽天)が3番・藍寅倫にソロ本塁打を浴び、0-6とされた。
日本が九回にくらいついた。無死二塁から、山田哲(ヤクルト)が中前適時打を放ち、1-6とした。なおも二死満塁から、上林(ソフトバンク)が相手投手の失策を誘い2-6とすると、続く田中(楽天)が押出し四球を選んで3-6。さらに外崎(西武)が中前2点打を放って、5-6と土壇場で1点差に迫る。しかし最後は、二死一、三塁から、田中(広島)が空振り三振に倒れ、ゲームセットとなった。
(サンスポ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000581-sanspo-base
- 33: 風吹けば名無し 2018/11/07(水) 21:22:22.67 ID:qjagwGE40
- 追いつかない程度の反撃
- 53: 風吹けば名無し 2018/11/07(水) 21:22:30.23 ID:RAD0W9gT0
- 結局岩貞の炎上が痛かったな
- 235: 風吹けば名無し 2018/11/07(水) 21:24:20.60 ID:pvj4ee3P0
- まあ岩貞の失点が一番やけど
打てなさすぎやわ9回までに
|
|
|















検索フォーム
野球ブログアンテナ