阪神 ドラフト3位・木下里都がいきなり155キロの衝撃デビュー 1回を1安打無失点 “魔球”も威力十分
1点ビハインドの五回から実戦初登板となったドラフト3位ルーキー・木下里都投手が1回を1安打無失点。最速155キロを投じてスタンドをどよめかせた。
蝦名に投じた初球、球場のスピードガンでいきなり155キロが表示された。粘られたが最後は154キロで右邪飛に仕留めた。続く加藤もあっさりと追い込んだが、甘くなった直球を右前に運ばれた。走者を背負う展開となったが、クイックでもボールの勢いは衰えず。東妻を内角低めのツーシームで空振り三振に仕留めると、最後は森敬の打席で女房役の梅野が盗塁を阻止。3人でイニングを終えた。
制球面を見てもストライクを奪うことに苦労しない様子の右腕。さらに今キャンプで“魔球”として注目を浴びた右打者の膝元に食い込むハードシンカー系のボールは大きな武器になりそうだ。
(デイリー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/aff01f7fe11853b7f07b2126bf69f62ef0d20e45
- 721:名無しさん 2025/02/24(月) 14:09:20.196 ID:n9M.QWBLz
- もう椎葉超えたわ
- 757:名無しさん 2025/02/24(月) 14:10:12.632 ID:aXyQTMXMG
- めっちゃ速いやんけ
- 791:名無しさん 2025/02/24(月) 14:11:49.497 ID:mg85Dnr4T
- もともとそういう評判やったんやからそれくらい球速はでるやろ~
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