- 364:名無しさん 2026/02/27(金) 17:37:42.223 ID:cRrRlfjVx
- 負けた?負けた?
- 502:名無しさん 2026/02/27(金) 17:38:43.616 ID:bBzGba62X
- 村上が心折れた時思い出すわ
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【巨人】沖縄での2次キャンプ開始もフリー打撃で柵越え激減はなぜ?
「なかなか柵越えしないな…」。巨人の那覇での第2次キャンプが始まった14日、セルラースタジアム那覇でのフリー打撃を見ながら、そう感じた方もいたのではないか。
2月1日から12日まで宮崎市で行ってきた第1次キャンプでは、次々に快音が響き、2桁の柵越えもざらだった。が、この日は「ロマン砲」リチャード内野手(26)でも1本のみ。宮崎、那覇で球場のセンター、両翼の大きさはほぼ同じなので、急にブレーキ? と思われても不思議ではないが、実は変わっていたのはボールだった。
「宮崎で気持ち良く打ってもらう。そういうことがありました」。そう教えてくれたのは橋上秀樹オフェンスチーフコーチ(60)。練習用で飛ぶボールを使用していたという。沖縄から公式球に切り替えられており、柵越え減はその影響だった。沖縄の球場環境で、宮崎のような場外弾が出ると危険なことも加味し、キャンプ地を移動したタイミングで切り替えた。
(ニッカン)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8a438ba5e8659f27b23b8b9c34366d00db930c
「今までバックスクリーンに入ることなかった」ソフトバンク秋広優人がアーチストへ大転身 特打で柵越え連発 小久保監督「全然変わっていましたね」
移籍2年目の秋広優人内野手(23)がアーチストへと転身する。昨年5月に巨人からトレード加入も打率2割8厘、1本塁打と結果が出なかった。ただ、この日の打撃練習では柵越えを連発。見守った小久保裕紀監督も「バッティングが全然変わっていましたね。まだ2日ですけど、一番変わっているのは秋広かな」と期待感を口にした。
身長200センチ、体重100キロとプロ野球界で見ても恵まれた体格で、巨人時代の23年は10本塁打を放っていた。ただ、ソフトバンクに加入してきたときは「身長がある分、そういうふう(ホームランバッター)に見られがちだけど、率(打率)の方が自信がある」とコンタクトヒッターであることを強調していた。
しかし、オフに山川穂高に弟子入りし、変わった。自主トレに参加してすぐのことだ。打ちに行く際に軸足のひざが曲がり、打球に力が伝わっていないことを指摘された。「それが全てというか、自分では気付けなかった」。山川の指導でフォームを修正。体重移動がスムーズになり、打球の飛距離が伸びていった。
(西スポ)
https://nishispo.nishinippon.co.jp/article/981270
中日・根尾昂、最多5本の柵越えに大歓声 大阪桐蔭の先輩との野球教室に「すごい人たちばかりなので負けないように」
中日・根尾昂投手(25)が20日、大阪市内で行われた野球教室「第3回夢道場ドリームフェスタ2025」に登場。ホームラン競争で8スイングし、最多となる5本の柵越え。子供からの大歓声を浴びた。
森、藤浪ら大阪桐蔭高の先輩との時間を過ごし「すごい人たちばかりなので負けないように」と覚悟をにじませた。
(サンスポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c650ee8068c03086034273b2d3567fb0a5cdf03c
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