横浜まさかの初戦敗退 連覇の夢散る 甲子園で初戦零敗は初 エース・織田は150キロ計測の力投も援護なし 神村学園との注目対決に屈する
昨年センバツ優勝の横浜が神村学園との注目対決に敗れ、初戦で姿を消した。横浜の初戦敗退は明豊に5-13で負けた19年大会以来で7年ぶり。春夏を通じて甲子園での初戦完封負けは初めて。
最速152キロのプロ注目右腕、織田翔希投手(3年)が先発。三回に内野安打と犠打で招いた1死二塁のピンチで、田中に中堅右への適時二塁打を浴びた。この回は右犠飛でさらに1点を追加された。五回2死で田中に対して150キロを計測するなど7回2/3、7安打2失点、5奪三振と109球の力投だったが、援護がなかった。
打線は初回に1死一、二塁、二回も1死二塁と得点圏に走者を進めたがあと一打が出なかった。
(デイリー)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c35e7fe7381c3e0169d1083a27c267787316faa8
- 546:名無しさん 2026/03/20(金) 13:50:50.692 ID:NSK4qfq9t
- グッバイ横浜
- 585:名無しさん 2026/03/20(金) 13:50:56.588 ID:y1ZPiEtOx
- みごと完封
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