- 6:名無しさん 2026/04/27(月) 15:32:28.902 ID:afzKL7duW
- 毎年選手満足度だけは高いロッテ
- 98:名無しさん 2026/04/27(月) 16:03:35.156 ID:hw7RoopUy
- 楽天めっちゃ改善したやん
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★球団別平均年俸
1位=巨人(6807万円)
2位=ソフトバンク(6763万円)
3位=楽天(5353万円)
4位=ヤクルト(4797万円)
5位=西武(4579万円)
6位=DeNA(4399万円)
7位=阪神(4345万円)
8位=広島(3819万円)
9位=オリックス(3525万円)
10位=ロッテ(3485万円)
11位=中日(3383万円)
12位=日本ハム(2569万円)
★球団別の契約更改満足度
1位=阪神(60・00%)
2位=ソフトバンク(56・79%)
3位=ロッテ(56・60%)
4位=ヤクルト(48・15%)
5位=広島(44・07%)
6位=西武(43・10%)
7位=巨人(42・67%)
8位=中日(42・31%)
9位=オリックス(41・51%)
10位=DeNA(40・00)
11位=日本ハム(39・66%)
12位=楽天(24・19%)
◇選手会契約更改アンケート結果 満足度
1位ソフトバンク(55・07%)
2位西武(54・72%)
3位DeNA(48・21%)
4位広島(45・76%)
5位ロッテ(41・07%)
6位ヤクルト(39・98%)
7位阪神(37・93%)
8位日本ハム(37・29%)
9位オリックス(32・81%)
10位楽天(26・56%)
11位巨人(23・68%)
12位中日(19・35%)
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/811e5fa12bc831ee6fbe9bcd99ada1db972b06c1

BIGBOSS効果不発 恒例のプロ野球12球団「満足度調査」 ファンはシビア、日本ハム過去最低に 観客動員も12球団ワースト
慶大理工学部・鈴木秀男教授が恒例「プロ野球のサービスに関する満足度調査」を発表。調査は今年1月下旬に行われたが、球春の話題をさらった新庄新監督率いる日本ハムに対して、ファンの反応は思いのほか冷ややかで、実際に開幕から主催試合の観客動員も12球団ワーストに低迷している。
「新庄監督の効果でもっと期待感が高まるかとみていたが、思いのほかファンはシビアだ」と驚きの低評価になったのが、09年の調査開始以来最低の11位に沈んだ日本ハムだ。かつては地域密着のファンサービスと生え抜きスターの育成で、ファン満足度5年連続トップを達成。球界の新時代を象徴する球団となったが、長引く成績低迷とチームの魅力低下で離れたファンの心は、BIGBOSSの帰還という起爆剤でも引き戻せなかった。「そのチームの監督は良い」という設問でも、日本ハムは10位止まり。せっかく新調したユニホームも、監督自らダメ出しした通りファンにも不評で、12球団ワーストの評価に沈んだ。
(zakzak)
https://www.zakzak.co.jp/article/20220427-B4MPXG7R4ZIN5H2TNL3MFPYY4Q/
ブラック球団は横浜DeNA? プロ野球選手会「チーム満足度」極秘アンケート入手
今回、「週刊新潮」が入手したのは、〈2017 契約更改アンケート結果〉と題された9枚のペーパーで、「JPBPA」(日本プロ野球選手会)のロゴマークが付されている。9項目にわたる質問への回答で12球団をランク付けしたもので、回答者は約800名のプロ野球選手たちだ。
アンケートには〈年俸金額に満足か?〉〈サインしなければならないプレッシャーがあるか?〉といった項目が設定されており、テレビや新聞では決して知ることのできない選手たちの生の声が反映されている。
12球団のうち、9項目中7つでトップを占めたのが福岡ソフトバンクホークス。対して7項目で最下位にランクされてしまったのが、横浜DeNAベイスターズだった。
たとえば〈プレーは評価されているか?〉という項目は、肯定する選手がソフトバンクでは43.66%であるのに対し、DeNAはわずか1.79%だった。(※5段階評価のうち「満足」「ほぼ満足」の割合で算出)
2014年まで中継ぎ投手として活躍した藤江均氏も、「ベイスターズが最下位になるのはよく分かります」と語る。
(デイリー新潮)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171011-00531386-shincho-base
