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202:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/08/23(日) 23:11:24.87 ID:PJWhkgZZ0.net
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嘘やろなあ…
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316:風吹けば名無し@\(^o^)/:2015/08/23(日) 23:15:15.08 ID:wQhktT3s0.net
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そんな弁解しなきゃいけないチームも悲しいな
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【楽天】三木谷オーナー、独占インタビュー!現場介入は一体化の象徴
楽天の三木谷浩史オーナー(50)がスポーツ報知の単独インタビューに応じ、1軍打撃コーチだった田代富雄氏(61)がシーズン途中で辞任し、「フロントの現場介入」が取りざたされている問題について、初めて口を開いた。
田代コーチの辞任でフロントの“現場介入”がクローズアップされたが、三木谷オーナーは、それを否定しなかった。
「介入というか、フロントと現場の一体化、協調ですね。一昨年は星野監督のカリスマ性と田中、マギーの活躍で劇的な日本一になった。主力が抜けて昨年は最下位になった。今年は抜本的な球団の改革の年にしたいんです。組織的なマネジメントとして、フロントと現場が一体となってコンシステンシー(一貫性)のある野球のスタイルを構築しようと」
三木谷氏は、新規参入元年の本紙インタビュー(2005年1月1日付)でも、「現場介入しまくり、です」と発言している。
「球界の慣習では、これまでの監督は『現場はオレが仕切る』という感じだった。大久保監督は本質的な地頭が相当いい人で、“球界の非常識”に取り組むというフロントの考えを柔軟に受け入れる姿勢がある。それで監督に起用したんですから」
だが、田代コーチにはそれが伝わらなかった。
「プライドがあったんでしょうね。大久保監督も『オーナーが言ってるから』と水戸黄門の印籠のように伝えてしまっていたところがあったと思う。若いコーチは分かってくれているので、ジェネレーションギャップはあるかもしれない」
「オープンディスカッションで合意してやっていますから、オーナーの“鶴の一声”で何かが決まることはないですよ。立花社長も大久保監督も私の意見に反対することも多いし、それに強権発動して押し切ることは決してない。まとまらなければ、現場の意見を尊重していますよ」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150811-00000005-sph-base
楽天、現場が打順決めたら6連敗でストップ
楽天が現場主導で連敗を6で止めた。5-3で競り勝ち、大久保博元監督(48)は試合後「この展開。こういうことだよ」と喜びをかみしめた。同点の8回、打線がつながった。2死一、三塁。整った舞台を4番ペーニャが決めた。外角の直球を振り抜く。強く、そして高々と上がった打球は右中間を破った。1点を勝ち越し、助っ人は「みんながつないでくれた場面。積極的に狙った」と胸を張った。
前日と打順を大きく入れ替えた。固定されたのは3番松井稼、7番藤田、8番嶋だけ。これは現場判断によるものだ。選手の状態を最も知るコーチや監督が話し合い、決めた。30日に田代1軍打撃コーチが退団。三木谷オーナーの過度な現場介入も取りざたされ、打順の決定権が球団主導から現場に戻った。4番に戻ったペーニャは「自分の仕事は分かっている。走者がいる場面で打ったり、本塁打も出てきた。チームに貢献していきたい」
http://www.nikkansports.com/baseball/news/1516579.html
楽天・田代打撃C辞任…オーナーの現場介入に「やっていられない」
楽天に激震! 楽天は30日、田代富雄打撃コーチ(61)の辞任を発表した。後任には草野大輔2軍打撃コーチ(38)が昇格する見込みだ。球団は打撃不振の責任を取ったものと説明したが、三木谷浩史球団オーナー(50)の現場への介入に不満がたまったことが辞任の最大の理由で、チーム内には動揺が広がった。
苦境にあって、効果的な打順を組み、作戦を考えるのが監督、コーチの仕事のはず。ところが今季の楽天には三木谷オーナーの現場介入が多く、田代コーチの不満は蓄積していた。
同オーナーは1、2軍の選手入れ替えなどのほか、試合直前にオーダーの変更を要求することもしばしばだったという。現場の長である大久保監督は、コーチの見解との“調整役”となり、オーナー案を受け入れつつ否定もして、難しいかじ取りを進めてきた。
http://www.sanspo.com/baseball/news/20150731/gol15073105050002-n1.html