- 13:名無しさん 2026/03/20(金) 13:10:41.897 ID:8dyupNiFm
- >>12
西武が筒香にスイングさせて壊した
- 15:名無しさん 2026/03/20(金) 13:11:28.678 ID:6rQjYpqfx
- >>13
西武最低だな
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DeNAが「牧から主将剥奪」→「筒香を指名」の“深刻な事情” 若手選手がベンチ裏で見せる「低レベルすぎる振る舞い」とは
相川亮二新監督が就任したDeNAで話題になったのが、主将の交代だ。球界を代表する強打者に上り詰めた牧秀悟が昨年まで主将を務めていたが、絶対的なレギュラーとは言えない34歳の筒香が今年から7年ぶりに主将に復帰した。キーワードはチーム体質の変革だった。
「今回の主将交代は球団と首脳陣が話し合って決まったと聞いています。正直、近年はチームの雰囲気が緩んでいると感じることが少なくなかった。全員ではないですが、一部の若手たちのプロ意識が低いように感じました。牧は強い口調で注意できるタイプではない。嫌われ役を覚悟して、チームを引き締められる筒香を主将に戻した方が良いと判断したのでしょう」
若手のプロ意識が低い――。昨オフの契約更改の席でベテラン、中堅の選手たちが苦言を呈した光景が思い浮かぶ。
「彼らは若手を批判したかったわけではなく、チームがこのままではダメになるという危機感から口にしたのだと思います。発言がメディアで取り上げられましたが、まだまだオブラードに包んでいるなと感じました。他の選手に話を聞くと、『遠征先でどこの店で食事するかを試合直前に大声で話していて緊張感がない』、『ファームの試合でスタンドにかわいい子がいた時に選手同士で盛り上がっていた』など低レベルの内容で情けないなと。DeNAは明るい雰囲気で伸び伸びしたチームカラーが魅力ですが、一部の選手たちがその意味をはき違えている。相川監督はコーチとして4年間指導してきたので、緩い雰囲気を変えたいという思いがあったのでは」(民放テレビ関係者)
(デイリー新潮)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c071bc0e2fdc8f9f2a283df052017ab212fd69df
村上宗隆は速球対応に難あり、短期契約も?「かつての筒香嘉智とダブる」と米スカウト懸念
ア・リーグのスカウトは「ダブるのはシュワーバーより筒香嘉智(34=現DeNA)」とこう言った。
「日本にいたときの筒香は村上同様、速球に弱点があった。特に内角の速い球は苦にしていましたからね。シュワーバーも三振か長打かという打者ですが、速球は苦にしません。曲がりなりにも今季56本塁打でタイトルを獲得した打者ですから」
筒香はDeNAでの2016年、44本塁打、110打点でセ・リーグの2冠を獲得、打率.322と爆発。3年後の19年オフ、28歳のときにポスティングシステムを利用、2年約13億円でレイズに入団した。その後、ドジャース、パイレーツに移籍するも最後まで速球に対応できず、昨年からDeNAに復帰した。
村上は22年に三冠王を獲得。今回のメジャー挑戦はその3年後だ。メジャー移籍のタイミングといい、速球を苦にすることといい、その“軌跡”は確かに筒香と酷似しているが……。
(日刊ゲンダイ)
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/381896/2
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