- 1:名無しさん 2026/03/25(水) 08:38:40.574 ID:i7xndMxek
「メジャーに早く来られるシステムを…」菊池雄星が主張するWBCで勝つためにピッチクロック導入以上に大事なこと
WBCでは準々決勝で敗退。ピッチクロック(投球時間制限)など、ルール面のプロ野球とメジャーの違いも初めて4強入りを逃した要因ともされた。だが、雄星は「まずやってみるという姿勢はアメリカの特徴かなと思うので、それは好きですね。あわなければ戻せばいい。ベースを大きくしたのも、盗塁がなくなったと思ったらベースを大きくしたりとか、そういうまずやってみる。その中でいいところを探していくという姿勢は必要かなと思う。日本も当然、アメリカに、WBCで勝つことを考えたら取り入れるべきだと思う。でも、WBCで勝つということを考えるのであれば、もっともっとほかにやらないといけないことは、そういうこと(ルール面)意外にあると思う。まず、メジャーリーガーを増やさないといけないと思う。メジャーに早く来られるシステムを作る方が根本的にはルールどうこうよりも大事だと思います」と主張した。
さらには「WBCで勝ちたいということだけ考えるとそうなる。ただ、日本のプロ野球も素晴らしい。WBCで勝つことだけ考えたら、たくさんの選手がこっち(メジャー)でプレーして、レベルの高い中でプレーすることが必須だと思う。ただ、どこまで行ってもプロ野球は興行ですから、それは日本のプロ野球も盛り上げる必要がある。別にメジャーがいいからといいたいわけではない。あくまで、WBCで勝ちたいならということだけ考えるならそうなると思う」と続けた。
(報知)
https://news.yahoo.co.jp/articles/71f8d0f3803b815ae8789a2087c44490908bc2ae
- 23:名無しさん 2026/03/25(水) 08:48:10.596 ID:e.3UDsLE2
- WBCなんてどうでもいいよ
- 50:名無しさん 2026/03/25(水) 08:58:55.592 ID:zcTrWEmDY
- 仮にNPB経由しない選手が大半になったら見る奴減るやろな
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