- 604: 風吹けば名無し 2018/02/18(日) 19:53:31.77 ID:2GnRrBux0
- 喋ってええんかこんな部分を
- 607: 風吹けば名無し 2018/02/18(日) 19:53:33.43 ID:PIaazJGEd
- ええぞぶっこんだれ
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さて我が家の年末の予定ですがずっとフォローしてくれている方はご存知かと思いますが今年はあまり両親関係の事を呟いておりません。
— 落合福嗣 (@fukushi_o) 2016年12月30日
これは今年、警察が介入するような脅迫等があったためです。
個人的に炎上すんのも嫌ですしw
なので両親の年末の動向等は呟きません。ご了承下さいませたかが野球チームのことなのにここまでのことをするって、やっぱり普通じゃないよね。 https://t.co/0gmY6hmFlI
— sawa8112 (@sawa8112) 2016年12月30日実家じゃなしにうちにも石飛んできたもんね(*´∀`)こわいね https://t.co/grEdmsPRmC
— 落合福嗣 (@fukushi_o) 2016年12月30日

【中日】落合GM退任 白井オーナー、球団に解任求める脅迫状届いていたと明かす
中日は20日、落合博満GM(63)が契約満了により来年1月末で退団すると発表した。退任会見は行わない予定。白井文吾オーナー(88)は愛知県内の自宅前で取材に応じ、球団には落合GMの解任を要求する脅迫文まで送りつけられていたことを明かした。
この日は名古屋市内で球団役員会が行われ、落合GMの退団が承認された。「異議なしで終わった」と白井オーナー。佐々木崇夫球団社長(70)は「契約を条文通り終了することになった。球団とのかかわりは、これで切れる。名簿から消えます」と会見で話した。
球団内外では“落合おろし”の風が吹き荒れた。GM生みの親である白井オーナが、そのすさまじさを象徴する“事件”を明かした。今年8月、脅迫文が球団に届いた。オーナーやGMが球団を去らなければ、生命を脅かす旨がつづられていた。「警察? 届けている。犯人? 捕まってはいない」と説明したが、文面には球団内部の事情に精通する内容も書かれていたという。
もはや白井オーナーも擁護しきれない状況だった。「人間に好き嫌いはある。(落合GMが)全ての人間に歓迎されていたわけではない」と悔しさをあらわにした。ケンカ両成敗という観点もあった。誕生時に全面サポートを約束したはずの谷繁前監督とも、修復不可能な確執が生まれたことは、看過できなかった。「監督が(当初は兼任監督の谷繁氏で)若かったのでサポートが必要だった。でもいろいろトラブったからね」と表情を曇らせた。
(スポーツ報知)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000022-sph-base
中日・落合GMが退任へ 「請け負った仕事全うした」
プロ野球・中日の落合博満ゼネラルマネジャー(GM、63)が任期満了となる来年1月末でGMを退任することが19日、分かった。球団側も落合氏側も、契約を更新しない方針。朝日新聞の取材に対し、落合氏の個人事務所であるオチアイ企画は「球団との契約は落合個人ではなく、会社同士の契約。落合は請け負った仕事は全うした。今回は両者合意の下、円満な契約満了」としている。
落合氏は2013年10月に球団初のGMに就任。監督時代の8年間で中日をリーグ制覇4度、日本一に1度導いた落合氏は、「戦力を作れなければ、すべて責任は私に来る」と12年ぶりにBクラス(4位以下)となった球団の再建に乗り出したが、チームはその後も低迷。今年は8月に谷繁元信監督が成績不振で事実上の解任となったのをはじめ、19年ぶりの最下位で1950年の2リーグ制以降で球団初となる4年連続のBクラスとなった。
GM就任後は選手の総年俸の大幅な削減を行い、チームの若返りに着手。関係者によると、白井文吾オーナーは「落合GMはチームを勝たせる土台を作ってくれた」と手腕を評価していたという。しかし、ドラフトで即戦力として指名した選手が伸び悩むなど戦力を整え切れず、ファンからはフロントの責任も問われていた。
(朝日新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161220-00000009-asahi-spo