- 843:名無しさん 2025/03/11(火) 15:11:20.359 ID:yqHgq9PQL
- 【西口】西口、西口
- 868:名無しさん 2025/03/11(火) 15:11:47.175 ID:Ef1iQZHU3
- やばいまじおもろい
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西武は宮崎の1カ月で充実一途 西口文也監督「5勝1敗は非常に大きい」「昨年の負けが今年に生かされている」 5日にOP戦初戦
西武が宮崎での約1カ月を充実一途で終えた。昨季は91敗で最下位に沈み、歴史的不振に陥った伝統球団が巻き返しへ確かな一歩を刻んだ。
6試合の対外試合は5勝1敗と大きく勝ち越した。1日のソフトバンクとの練習試合(宮崎アイビー)で19安打13得点。2日のオリックス戦も終盤に逆転して勝利を収めた。地力のある先発投手陣などは順調に調整を進め、課題だった打線は6試合で35得点と好調を維持している。
西口文也新監督は「1日から始まって、ここまで練習試合が6試合あった中で5勝1敗は非常に大きいんじゃないかな。選手も何かしらの手応えは感じてきてるんじゃないかなと思う。やっぱり昨年の負けがあったからこそ、それが今年に生かされてるんじゃないかな」とうなずいた。
(西スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/faeda292c8ca761bf3273cdb1060314dc9482186
【西武】〝先行逃げ切り〟掲げる西口監督 暗黒期脱出のカギは「3点試合」
貧打解消が急務となっている西武がまずは〝3点試合〟の増加を目指す。
今季から指揮を執る西口文也監督(52)は「守り勝つ野球」を標ぼうし、理想的な試合運びとして「まずは点を取らないといけないので、先に点を取ってウチが楽な展開に持っていきたい」と〝先行逃げ切り〟を掲げている。
そこでポイントとなってくるのが、得点力の底上げだ。打線の軸がなかった昨季は、無得点だった試合が22試合で1得点が41試合。さらに2得点が28試合と2得点以下の試合が実に91試合に上った。得点が多かった方が勝者となる野球では当然勝率は下がり、その戦績は12勝76敗3分けで「1割3分6厘」だった。
一方、3得点以上を挙げた52試合では37勝15敗で、勝率は「7割1分2厘」まで跳ね上がる。先発投手陣が昨季のパ王者・ソフトバンクに次ぐ防御率2・85と奮闘したためだが、打線が何とか3点以上を挙げればチームが浮上する可能性はある。
昨季の1試合平均は「2・5得点」。あと少し上積みし、〝3点打線〟を築けるかがカギとなりそうだ。
(東スポ)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e500af8a32b51e89d0c864739be86a0d79bc21e7
【西武】西口監督、二塁手争い「若い選手の誰かが取って」名前挙げ構想明かす 外崎修汰は三塁に
西武の二塁手争いが始まる。
外崎修汰内野手(32)が今季から三塁にコンバート予定。佐藤龍や野村大も二塁を守れるが、ディフェンス面も重視する西口監督は「児玉、滝沢、育成で取った仲田とか、そのへんの若い選手の誰かがポジションを取ってほしい思いはあります」と現状での構想を明かした。春季キャンプでも二塁手候補を多めに1軍に振り分けることになりそうだ。
(日刊)
https://news.yahoo.co.jp/articles/d6df1e7d2fdcd3bf8b1a90e3b50887097248f42c
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