- 22:名無しさん 2025/03/22(土) 15:44:23.738 ID:YTjIHKqAT
- ゾーンの確認や
- 23:名無しさん 2025/03/22(土) 15:44:28.428 ID:5uWn3nIPo
- 今日は打席に立つだけ
|
|
|
|
|
|
辞退が当たり前に? 侍ジャパンの存在価値とは
侍ジャパンに危機が訪れている。投手陣の辞退が相次いでいるのだ。ないがしろにされる代表の存在に、東尾修氏は疑問を呈する。
公式戦の開幕は3月25日。台湾戦はその3週間も前だから、調整の言い訳はつかないよね。さらに言えば、球団に残ってオープン戦で投げても、台湾戦で投げてもさほど負担は変わらない。先発投手なら2~3イニング程度の登板だ。
3月上旬は、キャンプでの成果をオープン戦で確認していく大事な時期ではある。それにしても、代表の重みを考えると、辞退なんて考えられないよ。 「中途半端な状態で代表戦に臨むのは失礼だ」との意見もある。でも、侍ジャパンの小久保裕紀監督は、各球団のキャンプを視察し、選手の状態を確認済みだ。調整不足で打たれることはあっても、投げられないということはないだろう。故障はともかく、調整面を理由に辞退したのであれば、日本代表を軽視し、小久保監督の思いをないがしろにしたとも思えてしまうよ。
選手の派遣をめぐっては、12球団ごとに温度差がある。消極的な球団には「大事な選手を真剣勝負でない試合には出せない」との思いもあるだろう。
だが、発想の順序が違うのではないか。侍ジャパンの存在価値を高めるため、常にトップの選手が集まる──これが大前提ではないか。そうすれば、注目度も集客力も高まり、運営資金も集まる。そのうえで、各球団のトレーナーの滞在費を含めたチームの環境整備に資金を投下すればいい。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160227-00000002-sasahi-base

