【巨人】山口、左肘に「PRP療法」 マー君も治療
巨人は29日、山口鉄也投手(30)が28日、東京都内の病院で左肘に「PRP療法」と呼ばれる治療を行ったと発表した。山口は今シーズン途中から左肘に違和感を訴えていて、当面チームとは離れて調整にあたる。
PRP療法とは、自らの血液から摘出した多血小板血漿(けっしょう)を患部に注射し、損傷部分の回復を促す治療法。今季、ヤンキース・田中将大投手(25)が7月に右肘じん帯の部分断裂で離脱した際に行い、最初の3週間はノースロー調整。約2か月後に実戦に復帰している。
山口は今季、2月のキャンプ中に左肩の炎症で出遅れたが、60登板で4勝3敗2セーブ、防御率3・04。前人未到の7年連続60登板、史上初の通算200ホールド、プロ通算500登板も達成した。通算成績は8年間で501登板、46勝15敗26セーブ、防御率2・02。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141029-00000108-sph-base
-
3:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/10/29(水) 15:27:00.42 ID:1Jhb7mx2.net
-
田中のやったやつか
|
|
|









検索フォーム