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1:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/07/19(土) 21:44:46.97 ID:N+pTCJZi.net
5月14日 西武ドームで実況するということ
「野球実況をしたい」その思いを原点にアナウンサーを志し、縁あってテレビ朝日に入社した。
そんな人間にとって、西武ドームの放送席は、まさしく聖地と呼べる場所です。
そして、そんな人間というのは僕のことです。
テレビ朝日は以前から西武戦を中継することが多く、
屋根がなかった西武球場時代から、幾多の熱戦を放送してきました。
僕が入社したころ、CSで放送されていた西武ライオンズのホームゲームは、
すべてテレビ朝日のアナウンサーが実況していました。
入社2年目の4月、初めて実況席に座ったときのことは鮮明に覚えています。
テロップで「実況 清水俊輔」と出たときの感動。
そのテロップに、「祝・初実況!」と加えてくれたスタッフの優しさ。
(中略)
プレーオフが導入された2004年、西武-日本ハムのファーストステージ第3戦。
9回表、西武の絶対的守護神・豊田投手から、
日本ハム・木元選手が放った同点ホームランの弾道は、今でも脳裏に焼きついています。
放送の最大延長時間でも試合終了までお伝えすることができず、
「この試合を最後までお伝えできないことを、心からお詫び申し上げます。」
入社3年目なりに搾り出した言葉でした。
これ以上、野球実況のチャンスが減りませんように。
http://www.tv-asahi.co.jp/announcer/personal/men/shimizu/essay/17.html
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2:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/07/19(土) 21:45:33.49 ID:UeUKONKO.net
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かなC
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41:風吹けば名無し@\(^o^)/:2014/07/19(土) 21:48:50.06 ID:TQqHWzUO.net
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清水アナの夢を奪ったテレ朝を許すな
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