- 284:風吹けば名無し 2020/08/13(木) 18:08:58.48 ID:9L+RmmcE0
- 西武のセンターwww
- 292:風吹けば名無し 2020/08/13(木) 18:09:03.34 ID:o9ML1BjI0
- 高木前へ!…あぁ!!後ろぉ!!
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西武高木勇人は戦力外 現役続行へトライアウト予定
西武は3日、高木勇人投手(30)に対し、来季の契約を結ばないことを通達した。
高木勇は、17年オフにFAで巨人入りした野上の人的補償として入団。移籍1年目となる昨季に1勝を挙げたが、今季は2試合の登板で未勝利に終わっていた。「あっという間の2年間だった。体はめちゃくちゃ元気なので野球を続けていきたい」と現役続行を希望。トライアウトも受験予定で「とってもらえるなら、そこで全力で投げたい気持ちでいっぱいです」と話した。
(日刊スポーツ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-10030354-nksports-base
西武高木勇人の爆笑トークショー 内海イジリも!!
西武高木勇人投手(29)が14日、東京・練馬区のグランエミオ大泉学園でトークショーを行った。持ち前の天然トークをさく裂させて会場は爆笑の嵐だった。
◆パンが燃える 昨年ウインターリーグで武者修行したオーストラリアでは自炊した際に「パンを(電子レンジで)チンしようとしたら、燃えた。トースターじゃなく、チンです」。
◆内海ラブ 人的補償での移籍決定後、すぐさま電話。「うれしいですねー、とか言っていたら、内海さんが『何が?』って言われて。最初は移籍を隠そうとしているのかな? と思ったんですけど、だんだん(移籍が)内海さんじゃないのかなと思ってきて、ヤバイどうしようと思って、電話であー、とか言いながらごまかしてたら、『よろしくね』と言われて、合ってたんだと。(1月は)一緒に練習をやることになりました」
(日刊スポーツ)
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190114-00446548-nksports-base
野球賭博事件で松本の父怒る「なぜ高木だけ処分が軽いのか」
元巨人の笠原将生・容疑者(25)が賭博開帳図利幇助容疑で逮捕された2日後。同じく野球賭博問題で巨人を契約解除された松本竜也(23)の香川県にある3階建ての実家の前で、父・泰記氏を直撃した。
「いま、取材はすべてお断わりしています。本人がいくらマスコミを通じて野球を続けたい、メジャーでやりたいと言っても、現状ではマイナスの印象しか持たれないですから。父親としての思いは、どうして高木(京介)だけが1年(の失格処分)で、息子は無期なのか。私も直接、巨人側の担当者と話をしましたが……決定権を持つのはNPB(日本野球機構)ですよね」
松本家に近しい支援者の一人が、泰記氏の言葉を補足する。
「常識的には後になって罪を認めた高木の処分が重くて当然でしょう。それなのに巨人は高木だけ謝罪会見の場を与え、事件発覚後には(星稜高校の先輩である)松井(秀喜)とも会わせて、心証を良くしようとした。名門出身で一軍実績のある高木と、田舎の無名高校出身で一軍経験のない竜也。その扱いの差に悔しい思いはありますね。
しかも、仮にNPBの無期失格処分が解けても、野球協約では最後の所属球団の許可がない限り、別の球団に所属することはできない。今後も巨人との交渉が重要になってくる」
現在の松本は、泰記氏の知人の会社で警備や住宅リフォームの仕事に就き、野球界への復帰も諦めてはいないという。泰記氏は今後、弁護士を雇って、巨人との交渉にあたる構えだ。 「息子を守ろうとしない親はいないでしょう。そのために高い弁護士費用を払うんです」
(NEWS ポストセブン)
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160510-00000007-pseven-spo
