- 1: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 19:29:59.17 ID:lc+Pn8D8p
- あと一つは?

- 3: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 19:30:28.26 ID:p+YahT52p
- 澤村鍼治療失敗

- 41: 風吹けば名無し 2017/11/17(金) 19:33:59.24 ID:bOZtbhE60
- CS日程消化のために豪雨のなかで野球やらされたこと
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プロ野球。
— スポニチ野球記者 (@SponichiYakyu) 2017年11月12日
来季から、監督が判定に異議があった場合にリプレー検証を要求できる「チャレンジ制度」を導入。
詳細はあす13日のスポニチ紙面で。#スポニチ #チャレンジ
http://npb.jp/nippons/2017/

年俸90万円でスタート NPB正審判員への過酷な道のり
晴れて研修審判員となっても、生活は厳しい。年収はわずか90万円。正確に言えば、約半年のシーズン中の報酬ではあるが、月額にすれば7万5000円。このため、NPBはアルバイトを認可している。
正審判員への道はさらに厳しい。研修審判員で実績を積めば、NPBの2軍戦に出場できる育成審判員へ。そこでようやく正審判員への道筋が開ける。井野修NPB審判技術委員長は「(ものになるかどうか)育成から3年を見てる。正審判員に上がっても、1軍の塁審になれるのに3~5年、球審となると早くて8年というところでしょうか」。まさに「桃栗三年柿八年」。正審判員になっても最低年俸は340万円しか保証されない。
(スポニチ)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160122-00000085-spnannex-base
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